ただいま、大好き、君の匂い 帰宅早々、恋人の杏寿郎が服の中に頭を突っ込んできて、余すことなく匂いを嗅がれた。嬉しいような、恥ずかしいような。彼が教師だった頃から焦がれ続けた二人の睦まじい生活は、いつだって愛に満ちている。 今日もまた、俺をかわいがって下さいね。 最初から最後までイチャイチャしてるだけの煉炭。🔒R18作品の閲覧にはパスワードが必要です。成人済ですか?yes/noどちらかでお答えください(約7,000字) 2023-12-21小説R18,rntnワンドロワンライ作品,ハッピーエンド,匂いフェチ,煉炭,現パロ