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前世は鬼滅○刃の主人公だったと豪語する炭治郎が、鬼滅○刃の同人小説作家として炭煉を書きながら、煉獄杏寿郎に思いを馳せるストーリー。
主人公によるメタ発言も多く、地雷も多いでしょうから、何でも許せる人向けです。
煉獄杏寿郎も出てきますが、彼もまた同人作家です。
以下、読後に読むといい余談です。
読まなくても問題ないです。
煉獄さんのSNSのフォロワー数は5桁らしいです。神絵師とまで呼ばれているそうですが、炭治郎がそれを許すはずはないでしょうね。この話の後には、煉獄さんはSNSアカウントを突如として消してしまい、界隈を震撼させたとか、させなかったとか。
善逸は百合漫画界隈では注目の作家です。作画へのこだわりが強いため、制作スピードは遅く、たまに原稿を落とします。彼の描く緻密な線画には、祭りの神も唸るほどだとか。得意分野は民族衣装の描写です。
炭治郎の同人作家としての知名度は低いながらも、コアなファンに親しまれているらしいです。煉獄さんも嫉妬してしまいますね。禰豆子は兄の炭治郎のために挿絵を描いてくれます。SNSアカウントは持っていないようで、謎の絵師と噂される禰豆子でした。🔒R18作品の閲覧にはパスワードが必要です。成人済ですか?yes/noどちらかでお答えください(約10,000字程度)パスワードを入力してください
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